お見合いパーティーにはいろいろな方々が参加されています。本来の目的とは違いますが、…

お見合いパーティーなどの婚活イベントには色々な方・・

  • お見合いパーティーなどの婚活イベントにはいろいろな人が来られています。本来の目的とは違いますが、女友達や合コン相手を探しにきた人もいますし、本気で、本来のイベントの意図に沿って交際相手や結婚相手を探している方々も、もちろんたくさんいらっしゃいます。女友達とか合コンをする相手を探しにきた場合は、先の婚活につながる可能性もあります。だけれども、参加者の中には本気で付き合う気持ちなど全くなくて、単にその日1日だけの遊ぶ相手を求めているケースも残念ながらあるのです。私が会った男の人の中に、「今晩どうですか?」と開口一番に尋ねてきた男性がいました。思わず「は?」と聞き返してしまいましたが、その男性は「夏なので解放された気持ちになるから、僕と同じで、女の方もそういう気分で来ている方が絶対いるはずだと思う」という話でした。正直、ドン引きしてしまいました。もちろん断ったのですが、その男性は最終的にはカップルになっていたから、参加されていた女の人の中にも本当にその男性が言ったような考えの人がいたという訳になるのです。とても驚いた経験でした。
  • きれいになる|真剣な気持ちで結婚活動をしていくつもりなら、アルコールとの付き合い方には注意が必要不可欠です。

  • 真面目に婚活をしていくつもりであれば、アルコールの扱い方には注意しておきましょうとくに、お酒を飲んで性格が豹変してしまうような人なんかは、結婚活動的によろしくありません。実際、飲んでないときはいい人なのにアルコールを飲むと横暴になったり態度が豹変する人もいます。最近だと、女性も男性みたくお酒を飲むことも少なくないので、性別がどうであれ、アルコールが原因で関係が崩れないように飲酒量を考えておきましょう。どうしても、あなたが、飲酒だけは止めたくないというなら、お酒が好きな相手を意図的に選ぶか、反対に、結婚のために、お酒を一切止めてしまうといったこともしてみるのも悪くないかもしれませんね。
  • きれいになる|今、婚活中の女性や、今から婚活しようと思っている女性…

  • 今まさに、結婚活動中の人や、今から婚活しようとするつもりだという人の結婚活動が目的のイベントを含む、結婚活動をしていく上でのファッションでは、ハッキリした色は着用しない方がベターです。その中でも黒や赤は避けるべきです。この2色については成功率ががくんと落ちます。一方、ラベンダー系・ベージュ系・ピンク系のような淡色が人気が高く、男性受けしやすいとされています。お化粧の場合も同じ理屈で、いつも、アイライン、マスカラで、くっきりアイメイクをするという女性は、丸い目を意識して控えめなアイメイクにするのが好ましいです。そういう化粧の方が、男性からの反応が良くなります。口紅も赤系やベージュ系は避けておき、淡いピンクのつやのある感じで、カバンやアクセサリーなどは、ハイブランド物は使用しないように。結婚相手を選ぶ前提の男は、ブランド物に夢中な女性や、派手なメイクは嫌うのが普通、と思っておくべきです。
  • きれいになる|婚活でやっているパーティーに初めていったとき、見事に失敗しました。

  • 初めて結婚活動で行われるパーティーに行った際、大失敗となりました。婚活をスタートさせたばかりで婚活でするパーティーの雰囲気などもわからないまま、一緒に婚活パーティーに出席すると約束した友達とも当日に着ていく洋服の打ち合わせなしで何も考えないで出席したのです。会場に到着して周囲を見ると、参加女性はみんな、スカートやワンピース、パンツスタイルでも女性らしい柔らかい雰囲気でした。その点、私はというとカズレーザーみたいな真っ赤なトップスに真っ赤なパンツといった姿でした。アウターには黒いライダーズジャケット、靴は黒ブーツと、周囲からかなりはみ出していました。予想するまでもなく、会場では変な目で見られ(当たり前ですが)周りに声をかけてもらうこともなく、イスにひとりきりで座っていて、何もできずにパーティーは終了、となりました。今考えても恥ずかしいですし正直、人生の中でも屈指の恥ずかしい体験となりました。この失敗以降は、婚活で行われるパーティーに参加するときは、服装の打ち合わせを友人とするようにしています。
  • きれいになる|それまで婚活に関してほとんど知識のなかった私は婚活での成功率を上げるために・・

  • 婚活についてあまり知識のなかった私は結婚活動していくにあたって、テレビ番組の情報を参考にしています。テレビ番組に登場する婚活実践者さんたちを見てると、なんだか勇気が出ます。そのようなこともあり、私自身も婚活パーティーにも出てみたいと強く願うようになっていったのです。またそういったテレビでは、婚活の様子だけでなく結婚活動(婚活)のテクニックなどがよく紹介されていました。そういったことの知識の乏しい自分にとっては本当に勉強になりましたし、そこで、「自分を本来の姿以上によく見せようとしない」が大切なんだと痛感しました。要は、ありのままの自分をさらけ出し本来の姿を知ってもらうことで相手から信用できる人物であると思われるのです。良い教訓を得たので、婚活をがんばってみようと思います。
  • 実際に結婚活動(婚活)をしているとわかることですが・・

  • 実際に婚活をしてみるとどういう訳か、心も体もかなり疲れます。婚活に取り組みだしてから、ただ恋愛して問題もなく結婚した知人や友人のことが相当に難しい試験をたやすくパスしたみたいに思えて仕方ありません。それまでの生活に結婚活動、を加えただけなのにどうして、心も体も疲れてしまうのだろうとじっくり考えてみると、「色々と努力することはしているのに、理想とする男性に会うことができない」のが大きな問題なのでしょう。年齢が40代に差し掛かる時期まで婚活を続けていると、自分よりも相手のほうが若いということもあり常識が欠如した人と毎回ではありませんが、婚活の場で出会うこともあります。そのような人と会話するほどストレスがかなり蓄積されます。名前を名乗らない人、挨拶もろくにできない人、職業を隠す人など、社会人なのかと疑ってしまいたくなる人との婚活はかなり心身に負担が掛かります。周囲の人たちのように当たり前に結婚したいだけなのになぁ。
  • 私が結婚活動でするパーティーで会った男の方で印象にある人は何人かいらっしゃるのですが…

  • 私が婚活でやっているパーティーで会った男性で印象に残った方は数人いらっしゃるのですが、服のセンスが最悪だなあと印象を受けたのは、なんとも場違いなビーチサンダルに短パン姿の男性でしたその場所は東京都内のオフィス街付近のところだった訳ですが、その男性はその街でも周囲から確実に浮いてしまうカジュアルすぎる服装で来ていたのに仰天しました。さすがにうるさくスーツで決めてパーティーに来なさいとは言いませんが、近所のコンビニに行くような格好であると、こういう場ではやはり、どうしても浮いてしまいます。婚活パーティーではかたや女性の方はある程度きれいな服装で来る人も多いので、男性側があまりにもカジュアルな格好すぎると、カップルになった後二人並んで歩くのに、少し抵抗があると思います。ドレスコードは指定されていないのですが、社会人としての最低限のマナーは念頭に入れて服装を選ぶほうが適切だと思います。